会社概要

社名 ホクザイ運輸株式会社
営業品目
  1. 貨物自動車運送業
  2. 木材(オガ屑・かんな屑)の売買
  3. 木材チップ製造販売
  4. 産業廃棄物・一般廃棄物の収集運搬業及び処分業
    第7600046842号・第7620046842号(北九州市)
  5. 樹木の伐採業
  6. 土木建築工事の設計施工管理業
  7. とび・土工工事業
  8. 水道工事施設業
  9. 建造物等の解体工事業
  10. 造園工事の設計施工事業
  11. 不動産の売買・賃貸・仲介及び管理
  12. 前各号に付帯する一切の事業
創立 昭和42年4月
資本金 2,000万円
代表取締役 河本 一成
本社所在地 〒803-0801
北九州市小倉北区西港町72番地の30
TEL:093-561-3400(代表)
FAX:093-561-6407
E-mail:3400@hokuzaiunyu.co.jp
リサイクル事業部 〒803-0801
北九州市小倉北区西港町72番地の32、33、34、35、42
従業員 男子41名、女子7名、合計48名(パート含む)

※財務諸表 等の公表事項につきましては、

産廃情報ネット – ホクザイ運輸株式会社をご参照ください。

北九州SDGsクラブ会員

SDGsとは

持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)とは、2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として、2015年9月の国連サミットで加盟国の全会一致で採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載された、2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。SDGsは発展途上国のみならず、先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり、日本としても積極的に取り組んでいます。

ホクザイ運輸は北九州SDGsクラブ会員として、これまでの経験で培われた技術やノウハウで、「近隣の清掃活動」、「森林整備」、「バイオマス燃料の活用」を通して目標に向かって取り組んでいます。

北九州SDGsクラブ – ホクザイ運輸株式会社

優良性評価制度基準対応

優良性評価制度とは

通常の許可基準よりも厳しい基準に適合した優良な業者を、都道府県・政令市が審査して認定する制度です。平成22年度の廃棄物処理法改正に基づいて創設され、改正法の施行日である平成23年4月1日より運用開始されました。認定を受けるためには、遵法性、事業の透明性、環境配慮の取組、電子マニフェスト、財務体質の健全性の基準に適合することが必要です。

ホクザイ運輸は産業廃棄物収集運搬・産業廃棄物処分業で優良性評価制度基準に対応しています。

※「処理許可証一覧

産廃情報ネットに詳しく掲載しております

優良産廃処理業者認定制度に係る公表事項につきましては、

産廃情報ネット – ホクザイ運輸株式会社をご参照ください。

安全性優良事業所認定

Gマークとは

全国貨物自動車運送適正化事業実施機関である公益社団法人全日本トラック協会は、トラック運送事業者の交通安全対策などへの事業所単位での取り組みを評価し、一定の基準をクリアした事業所を認定する貨物自動車運送事業安全性評価事業を実施しています。この貨物自動車運送事業安全性評価事業は、利用者がより安全性の高い事業者を選びやすくするとともに、事業者全体の安全性の向上に対する意識を 高めるための環境整備を図るため、事業者の安全性を正当に評価し、認定し、公表する制度です。

ホクザイ運輸は安全性優良事業所に認定され、Gマークを取得しています。

※画像クリックで拡大画像を表示します。

剪定枝リサイクル事業

2002年より北九州市環境局から委託され、市内全域において、家庭からの剪定枝を収集。当社リサイクル工場へ持ち込み、破砕処理を施し、再生に至るまでの作業を一貫して行っています。こうした「緑のリサイクル事業」を通して地域に貢献しています。

JWNET(電子マニフェスト)加入

電子マニフェストとは

電子マニフェスト制度は、マニフェスト情報を電子化し、排出事業者、収集運搬業者、処分業者の3者が情報処理センターを介したネットワークでやり取りする仕組みです。廃棄物処理法第13条の2の規定に基づき、日本産業廃棄物処理振興センターが全国で1つ の「情報処理センター」として指定され、電子マニフェストシステムの運営を行っています。

ホクザイ運輸は処分業者・収集運搬業者として、JWNETに加入し、事務処理の効率化を図るとともに、データの透明性が確保し、法令の遵守を徹底しています。